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〜能代市の紹介〜

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「不敗神話」が語りつがれる高校バスケの聖地! 

能代市にはバスケットの名門「能代工業高等学校」があり、それにちなんで市でもバスケットに関した様々な取り組みを行っています。街の公園や広場などに設置されたバスケットリングを囲んで子供から大人までバスケットに親しんでいる姿が見られるほか、国内外のバスケの関連資料や書籍、グッズなどを展示する能代バスケミュージアムがあり、国道沿いにはバスケットリングをイメージした街灯も設置されています。

詳しくはこちら→●能代市「バスケの街」


img1.gif ロマンチックなエピソードがその名の由来

 

明治14年、明治天皇の東北巡幸のおり、皇后のお手紙がこの地で天皇を待っていました。その内容は、夏の長旅を気遣う皇后からのまさに「恋文」というべきものであり、明治天皇は、深い印象を抱いたこの美しい地にそのときのお気持ちを込めて、「きみまち阪」と命名されました。それが現在の県立自然公園「きみまち阪」です。

詳しくはこちら→●能代市「きみまち阪周辺名所・旧跡めぐり」
           ●二ツ井商工会 
 


img1.gif 一世紀の時を超えて復活した大型灯篭と、
   
千年以上の歴史を持つ伝統の役七夕

 

能代には伝統行事「役七夕」があります。「役七夕」は千年以上も昔、阿部比羅夫や坂上田村麻呂が蝦夷との戦いの際、多数の灯籠を用いて威嚇したことがはじまりという説や、秋の豊作を祈願するため、炎夏の眠気を覚まし疫病払いとして米代川に灯籠を焼き流したという説など様々な起源説があります。
 

この伝統を誇る「役七夕」の歴史の中で文献にあった天保時代の五丈八尺(17.6m)もある大型灯籠の再現を目指そうと市民の声が高まり、設計図がない中、文献や写真を手がかりに手探りで作業が進められました。こうして、多くの市民参加のもと、一世紀の時を超えて平成25年に復活を果たしたのが「天空の不夜城」嘉六(かろく)です
 

さらに26年には日本一の高さとなる24.11mの灯籠(愛季(ちかすえ))も仲間に加わり、伝統の「役七夕」と3基そろい踏みした姿が夏の夜空を鮮やかに彩りました。

詳しくはこちら→●天空の不夜城公式ページ
           能代観光協会
 


img1.gif 「木都能代」の誇り!職人の技術と木材の粋を集めた歴史的建造物

 

「旧料亭金勇(かねゆう)」は、かつて県内屈指の老舗料亭として各種宴会や接待、婚礼などに使用され、多くの人々に憧れられた建物です。この金勇のガイドが語る物語は、まるでタイムスリップした錯覚におちいるほど話に引き込まれ、説明を聞けば聞くほど、職人たちが魂をこめて造ったことがわかります。今では出会うことができなくなった素晴らしい天然秋田杉の材料には溜息がでるほどです。

詳しくはこちら→●旧料亭金勇


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(参考)総務省ふるさと納税で日本を元気に」でふるさと制度がご覧になれます。 

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