新市建設計画
 平成18年3月21日、能代市と二ツ井町が合併し、新「能代市」が誕生しました。
 新市建設計画は、合併後の新しいまちづくりの指針として策定したものであり、新市において描くこの地域のめざすすがた、まちづくりの基礎となる指針として、行財政改革の視点に立ち作成したものです。

◆計画の変更について
  平成24年6月に 「東日本大震災による被害を受けた合併市町村に係る地方債の特例に関する法律の一部を改正する法律」が成立し、合併特例債の発行期間が被災地以外の市町村でも5年間延長され、能代市は平成32年度まで発行が可能となりました。
 これに伴い、本市としても引き続き「新市建設計画」に基づく合併特例債の活用を可能にし、将来の健全な財政運営に資するため、 新市建設計画を変更しました。

変更点
 
1 計画期間の延長  
    平成18年度〜平成27年度   →   平成18年度〜平成32年度

 2 財政計画の変更  
    期間の延長にあわせ、財政計画を変更する。


※新市建設計画(平成26年12月変更)は、関連ファイルをご覧ください。 

ページトップへ

このページに関する情報
関連ファイルのダウンロード
アンケート
このページはお役に立ちましたか?



このページに関するお問合せ
企画部 総合政策課 政策係
〒016-8501
秋田県能代市上町1番3号
電話:0185-89-2142
FAX:0185-89-1770
メールでのお問合せ