全国スポーツ少年団バレーボール交流大会出場報告

悔いの残らないよう全力で頑張ってください!

悔いの残らないよう全力で頑張ってください!

 12月20日、第16回全国スポーツ少年団バレーボール交流大会の出場報告が市役所会議室で行われ、白神スプリングススポーツ少年団の監督や選手計10人が来庁しました。
 同少年団は、県北勢で初めて県大会優勝を果たし、全国への切符を獲得。選手たちはは、「最初で最後の全国大会なので、ベスト4以上をめざし笑顔でプレーしたいです」「支えてくれたたくさんの人に感謝し、仲間と協力して頑張ります」「練習の成果を出し切り、最後まであきらめずに戦いたいです」といった大会への抱負を述べました。
 齊藤市長は「県大会では1セットも落とさない圧倒的な強さだったと聞いています。大会までにもっとレベルアップして、全国で活躍してほしいと思います」と激励。
 高橋教育長は「仲間と共に力を合わせ、明るく元気に声を掛けあって頑張ってください」とあいさつしました。

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