常盤チャンポンが全国大会に出場します!

選手11人が来庁し、出場報告を行いました

選手11人が来庁し、出場報告を行いました

 第26回春の全国小学生ドッジボール選手権全国大会(3月26日、福岡県北九州市)に出場する常盤チャンポンの選手14人(常盤小学校3~6年生)のうち11人が3月22日、監督や保護者と共に能代市役所を訪れ、齊藤市長と須藤教育長に出場報告を行いました。
 選手は「去年の夏は全国大会に初出場しましたが1勝もできずに帰ってきたので、今回は優勝を目指したい」、「前回は力を十分に発揮することができなかった。取る、投げるをしっかりとやりたい」、「チームワークを大切に、声を掛け合って最後の1秒までがんばりたい」などとそれぞれ抱負を語りました。
 齊藤市長は「夏の大会は相当悔しかったんだと思います。なぜ負けたのかを考えて、全県大会を制覇したと思います。強気の姿勢で納得できる試合をして来てください」、須藤教育長は「小学生で全国大会を経験できることは貴重。皆さんにとって、さまざまなことが栄養になっていくと思います。がんばって来てください」と激励の言葉を贈りました。

「全国大会優勝目指してがんばるぞ!」(齊藤市長、監督と共に)

「全国大会優勝目指してがんばるぞ!」齊藤市長、監督と共にガッツポーズ

 


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