畠山ツマさん(二ツ井町仁鮒)が100歳を迎えられました

長女の谷内弘子さんと誕生祝いのケーキのろうそくを吹き消すツマさん

長女の谷内弘子さんと誕生祝いのケーキのろうそくを吹き消すツマさん


 大正7年11月18日に生まれた二ツ井町仁鮒の畠山ツマさんが100歳を迎えられ、誕生日の11月18日に入所している介護保険施設で市からお祝い状などが贈呈されました。
 ツマさんは旧響村小掛字揚石に生まれ、23歳のとき旧響村仁鮒の畠山和三郎さんに嫁ぎました。お二人の間には2男3女のお子さんが誕生。夫の理髪店の手伝いをしながら、製材所に務めたり、畑作業をしたりと日々の子育てと仕事を両立し頑張ってこられました。平成18年からは現在の施設に入所されています。夫の和三郎さんは平成23年にお亡くなりになりました。
 この日は、5人のお子さんのすべての方が施設を訪問。ツマさんの100歳をお祝いしました。
 長女の谷内弘子さんは母との思い出について「私も父と同じように理髪師になりました。理髪師の修行時代に毎日が辛く苦しいときがありましたが、母にいつも励まされたことが忘れられません」と話しました。

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広報のしろ11月10日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろ第291号(平成30年11月10日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
 市の職員数・給与などをお知らせします/子ども広報(こどもゼミ)/環境通信/29年度市の財政状況/能代のちから/除雪に関わる市の支援制度/話題ピックあッぷ/保育園調理師おすすめの一品!/市役所からのお知らせ(水銀使用製品の回収/交通指導隊活動通信 /墓地の使用者の募集/住生活総合調査/秋冬ねぎの収穫体験交流会/年金通信/市営住宅入居者募集/市長交際費/無料相談 など)/みんなの健康・福祉/学びの情報箱/まちなか瓦版/おすすめの一冊/あなたにタッチ ほか

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/kouhou/newkouhou/index.html

広報のしろの発行状況をメール配信しています。下記のURLから登録できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/mag.html

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所市民交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

次回の広報のしろは、11月25日号(11月22日配布開始)です。

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金野リヨさん(二ツ井町切石)が100歳を迎えられました!

100歳おめでとうございます!

100歳おめでとうございます!

 11月4日、二ツ井町切石の金野リヨさんが100歳を迎えられ、自宅でご家族と長寿をお祝いしました。
 始めに小林二ツ井地域局長が「大正から平成まですべて生き抜くということは我々では想像もつかないほど大変なことだと思います。来年からは元号が変わり、新しい時代を迎えますが、今後も力強く生きてほしいと思います」と述べ、お祝い状と記念品を手渡しました。
 家族との記念撮影の後、リヨさんに長生きの秘訣を伺うと、「一日三食欠かさずに、たくさんごはんを食べることです」と笑顔で話していました。

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常盤中学校閉校式が行われました

多くの出席者が閉校を惜しんでいました

多くの来場者が閉校を惜しんでいました

 11月3日、常盤中学校閉校式が同校体育館で行われました。
 同校は昭和22年4月1日に常盤村立常盤中学校として創立。72年もの間、地域に根ざした教育が行われてきました。
 式典では齊藤市長が「この学校ではしいたけの栽培や加工など、地域に根をはった実学が行われ、生徒の真摯な姿勢とそれを支える地域の皆さまなどの働きに心から敬意を表します。生徒はよく若杉にたとえられます。今後の歩んでいく道の途中で迷うこともあると思いますが、まっすぐ育つ杉のように成長してください。」と式辞。来賓のあいさつに続いて、同校の八代校長は「地域と共に歩んできた常盤中学校で、生徒は他ではできない経験をしたと思います。ふるさとを誇りに思う気持ちを大切に、これからも頑張ってください」と語り、生徒会長の小林彪華(ひゅうが)さんは「学校行事や部活動などを通して、様々な文化や生き方、先人の知恵、先輩方の熱い思いを受け取りました。この学校で過ごし、学んだ日々を忘れず、強い絆に自信を持ってこれからも頑張っていきたいと思います」と抱負を述べました。
 式典後は学校の歴史を振り返るアトラクションを実施。合唱や演劇のほか、卒業生に当時の生活をインタビューするなど、学校と地域が一体になった演出に、会場からは大きな拍手や歓声が起こっていました。

学校への思いを語る生徒会長の小林彪華さん

学校への思いを語る生徒会長の小林彪華さん

生徒や来場者が校歌を斉唱

当時の学校生活を演劇で紹介

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崇徳小学校閉校式が行われました

学校の歴史や思い出を振り返りました

学校の歴史や思い出を振り返りました

 10月28日、崇徳小学校閉校式が同校体育館で行われました。
 同校は明治7年6月1日に、旧崇徳書院に霧山小学校として開校。144年もの間、地域に根ざした教育が行われてきました。
 式典では齊藤市長が「学校の名前にも使われている『崇徳』は相手を思いやり、よい行いを積み重ねていくことです。これまで培ってきた崇徳の心を新しい場所にもつなぎ、広がっていくことを祈っています」と式辞。来賓のあいさつに続いて、同校の大高校長は「地域や保護者、職員の皆さまに惜しみない応援をいただき、崇徳小学校は輝かしい歴史を築いてきました。現在17人の全校生徒は最後の1年を元気いっぱいに過ごしています。第五小学校でも新しい仲間とともに励まし合い、鍛えあいながら成長し、将来大好きな檜山を支えてほしいと思います」と涙ながらに語り、生徒代表の鈴木和真さん(6年)は「地域の方々がいつも見守ってくれるのでこれまで頑張ることができました。思い出のつまった学校との別れはさみしいですが、学んだことを活かして他の2校の友達と一緒に頑張りたいです」と抱負を述べました。
 式典後は同校児童による檜山舞や、学校の歴史を振り返る演劇などのアトラクションが催され、会場からは大きな拍手が起こりました。フィナーレには前庭で児童らが記念碑の除幕を行い、来場者は学校の歴史に思いをはせていました。

校歌を歌う児童や来場者の皆さん

校歌を歌う児童や来場者の皆さん

劇を交えて檜山の歴史などを紹介

劇を交えて檜山の歴史などを紹介

校舎前庭で記念碑を除幕

校舎前庭で記念碑を除幕

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須合キヨヱさん(天内)が100歳を迎えられました!

これからもお元気で!

これからもお元気で!

 10月23日、能代市天内の須合キヨヱさんが100歳を迎えられ、利用しているショートステイで、長寿をお祝いしました。
 この日はご家族のほか、施設職員なども出席。始めに石川市民福祉部長が「本日キヨヱさんが100歳を迎えられたことは、市としても大変喜ばしく思います。これからも元気に人生を過ごしてください」と述べ、お祝い状と記念品を手渡しました。
 贈呈の後、施設職員がサプライズでキヨヱさんにケーキをプレゼント。ご家族と一緒にろうそくの火を消し、会場からは大きな拍手が起こりました。

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福祉避難所の設置のため県立能代支援学校と協定締結

協定書に調印した齊藤市長と佐藤能代支援学校校長

協定書に調印した齊藤市長と佐藤能代支援学校校長


 近年、全国各地で大規模な自然災害が発生しています。
災害発生時には被災者の命を守るため避難所が設置されますが、高齢者や障がい者、妊産婦、子どもたちには過ごしやすい環境とは言い難い状況です。
 このような方々が避難された際、少しでも心休まる避難所となるように災害時に福祉避難所を設置することになり、能代市と県立能代支援学校(佐藤 淳 校長)で福祉避難所の設置運営に関する協定を11月5日、市役所で締結しました。
 障がい者などの生活のノウハウを持つ支援学校のご協力をいただけることで、避難時の生活が少しでも過ごしやすい環境のなるものと考えています。

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広報のしろ10月25日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろ第290号(平成30年10月25日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
 秋田ノーザンハピネッツVS新潟アルビレックスBB/11月9日は119番の日/29年度水道・下水道事業の決算状況/不要となった衣類などを資源として回収します/ふるさと納税のお礼の品に登録しませんか/秋の行楽情報/市役所からのお知らせ(納税強調月間/農振除外の申出受付/車両の売却/秋の落ち葉一斉清掃/男女共同参画都市宣言8周年事業 など)/みんなの健康・福祉(男性料理教室参加者募集/たばこと健康を考えるセミナー/がん市民公開セミナー/子育て支援センター通信 など)/学びの情報箱(市民おもしろ塾/能代っ子中学生ふるさと会議/子ども館で遊ぼう/能代市所蔵絵画展/図書館だより など) など

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
広報のしろの発行状況をメール配信しています。登録はこちら

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

 次回の広報のしろは、11月10日号(9日配布開始)です。

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鶴形小学校閉校式が行われました

多くの関係者や卒業生などがあつまり、閉校を惜しんでいました

多くの関係者や卒業生などがあつまり、閉校を惜しんでいました

 10月14日、鶴形小学校閉校式が同校体育館で行われました。
 同校は明治7年7月23日、地域の菩提寺の海蔵寺に維新学校として開校し、144年もの間、地域に根差した教育が行われてきました。
 式典では齊藤市長が「鶴形小学校では地域とともに歩み、地域全体を教材とする教育がたくさん行われてきました。歴史の終わりには新たな門出もあります。これまで培ってきた地域の絆を一層強くし、鶴形の更なる発展を祈っています」と式辞。
 臨席した渡辺市議会議長などのあいさつに続き、同校の小玉校長は「これから児童の皆さんが学ぶ第五小学校は親戚のような学校です。たくさんの人と交流することで、多くのものの見方や考え方が身に付き、自分の成長につながります。自信を持ってしっかりと立ち、糸をつかんで広く、強く結んで歩んでほしいと思います」とあいさつしました。
 また児童を代表し、5年生の小林颯太(そうた)さんが「この学校で学ぶことができて本当に幸せです。今までの卒業生がそうだったように、144年目の自分たちも鶴形小学校を忘れずにこれからも頑張っていきたいです」と学校への感謝と今後の抱負を語りました。
 式典後には校舎前庭にて記念碑除幕式が行われたほか、閉校記念アトラクションとして、体育館で全校生徒10人が演劇や合唱などを披露。会場に集まった約170人の参加者からは大きな拍手が送られました。

児童代表のことばを述べる小林颯太さん

児童代表のことばを述べる小林颯太さん

校舎前庭での記念碑除幕式

校舎前庭での記念碑除幕式

アトラクションで演劇を披露する児童のみなさん

アトラクションで演劇を披露する児童のみなさん

 

 
 

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のしろの仕事力大集合!~のしろ産業フェア2018~

多くのお客さんで賑わう会場内

多くのお客さんで賑わう会場内

 10月13日~14日の2日間にわたり、能代市総合体育館でのしろ産業フェアが行われました。
 事業紹介や産品の展示・販売などを通して、能代市の産業振興と活性化を図ることを目的として行われているこのフェアには今年も多くの方が来場。
 館内では、木工製品の展示即売やスイーツコレクションブース、衣料品や物産などの販売が行われ、各ブースは買い物客や家族連れで賑わっていました。
 好天に恵まれた館外の屋台村では、地元食材を使ったラーメンやきりたんぽ鍋、白神ねぎ千本焼きなどがふるまわれ、できたての温かい食事に舌鼓を打っていました。
 また、13日にはチェーンソーアート、14日には会場の2階で能代市民俗芸能連合会による合同発表会を実施。ミニ畳や組子コースターなどの製作ができる「ものづくりランド」、IHクッキングヒーターでの調理体験といったコーナーも設けられ、来場者は出店者と交流しながら能代の仕事力を体感していました。
 

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能代市少年防犯弁論大会が行われました

 

体育館に弁士たちの声が響き渡っていました

体育館に弁士たちの声が響き渡っていました

 10月12日、能代第二中学校で第21回能代市防犯弁論大会が行われました。
 大会に先立ち、能代市防犯協会の相川会長が「弁士のみなさんには自分の言葉で堂々と発表してくれることを期待しています」とあいさつ。続いて来賓の高橋教育長や能代警察署長代理 小番(こつがい)生活安全課長からは「お互いの主張を聞きながら学び合い、高め合ってほしい」「普段の行動が防犯につながります。防犯は自分で担うという意識を持って生活してください」といったお話がありました。
 弁論発表では市内7中学校から集まった8人の弁士が、いじめや再犯防止などをテーマに自身の学校生活や身近な人の経験から感じたことや考えたことを、身ぶり手ぶりを交えて主張。
 会場では主張を聞きながらうなづく聴衆の姿が見られ、それぞれの発表後には大きな拍手が送られていました。

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広報のしろ10月10日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

 広報のしろ第289号(平成30年10月10日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
 9月市議会定例会市長説明/市民意識調査結果の概要/飼い犬の登録と狂犬病予防注射/来年度の能代市奨学金奨学生募集/高齢者買い物優待事業/能代のちから/シリーズ恋文Vol.9/話題ピックあッぷ/栄養士おすすめ健康おてがるレシピ/市役所からのお知らせ(秋田海区漁業調整委員会委員選挙人名簿縦覧/明るい選挙推進協議会委員募集/公共下水道事業計画計画変更案縦覧/漁業センサス/各地区公民館文化祭/無料相談/市営住宅入居者募集 など)/みんなの健康・福祉/学びの情報箱/まちなか瓦版/おすすめの一冊/あなたにタッチ ほか

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/kouhou/newkouhou/index.html

広報のしろの発行状況をメール配信しています。下記のURLから登録できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/mag.html

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所市民交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

次回の広報のしろは、10月25日号(10月25日配布開始)です。

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福井国体・全国障害者スポーツ大会出場選手の壮行会が行われました

大会での活躍を期待しています!

大会での活躍を期待しています!

 9月25日、能代市総合体育館で第73回国民体育大会  福井国体(9月29日~10月9日)及び第18回全国障害者スポーツ大会  福井大会(10月13日~15日)出場選手の壮行会が行われました。
 この日は陸上競技やバスケットボール競技などに出場する選手・監督・コーチ34人が出席。
 齊藤市長は「常日頃の練習の成果を発揮し、秋田県代表としての誇りと自信を胸に戦ってきてほしいと思います。2020年の東京五輪への機運も高まってきているため、国体だけでなく、オリンピックも目指して頑張ってくれることを期待しています」と激励。
 能代市体育協会 福田会長は「若い選手の勝敗を決するわずかな差は、勝利への執念と支えてくれた人に対する感謝の気持ちの大きさだと思います。それらを忘れずに試合に臨み、国体を通して何かをつかみ取ってほしいと思います」とエールを送りました。
 激励の言葉を受け、出席した選手は「大会の雰囲気にのまれず、自分の実力を発揮して頑張りたいです」「全国大会で悔しい思いをしたので国体では楽しくプレーし、感謝の気持ちを伝えたいです」「3年生とプレーできる最後の大会なので、チームの勝利に貢献したいです」などと大会にかける思いを語りました。

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渟城西小野球クラブの皆さんが出場報告のため来庁しました

 

能代の代表として自信を持って頑張ってください!

能代の代表として自信を持って頑張ってください!

 9月21日、市長応接室で第16回東北学童軟式野球新人秋田県大会(9月22日~24日)に出場する渟城西小野球倶楽部による出場報告が行われました。
 初めに監督の松橋英司さんが「今回の大会は地元開催なので、能代の代表として全力で頑張ります」と意気込みを語り、続いて出席した4人の選手が、「チーム一丸となって一戦一戦を大事に戦いたいと思います」といった抱負を述べました。
 齊藤市長は「明日の大会に向けて体調管理をしっかりと行い、当日は心で負けないように自信をもって頑張ってきてください。」と激励。
 高橋教育長は「プレーだけでなく、あいさつやマナーを大事にすることを心がけてほしいと思います。試合を通してどんどん強くなれるように頑張ってください」とあいさつしました。
 

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ふるさとあきたラン!の出場報告が行われました

 

選手の皆さんベストを尽くして頑張ってください!

選手の皆さん、ベストを尽くして頑張ってください!

 9月21日、市長応接室に秋田25市町村対抗駅伝ふるさとあきたラン!鹿角大会へ出場する選手の皆さんが訪れました。
 大会に向けて監督の大塚孝彦さんは「小・中学生を中心に良い選手がそろっています。昨年を上回る成績を残せるよう頑張りたいです」とあいさつ。そして出席した8人の選手は「全力で走って、仲間にたすきをつなげたいです」「練習した成果を出せるように能代の代表として精一杯頑張ります」といった抱負を述べました。
 齊藤市長は「たすきにしみ込んだ汗にはこれまで頑張ってきた選手たちの思いが詰まっています。それを力に変え、能代の代表として胸を張って頑張ってください」と激励しました。
 大会は鹿角市で10月7日に行われ、今年4月にオープンした「道の駅おおゆ」を発着とし、小学生から成人まで幅広い年代の選手が9区間(32.9km)をたすきでつなぎます。
 
 

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