広報のしろ7月10日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

 広報のしろ第283号(平成30年7月10日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
道の駅ふたつい~きみまちの里~ 7月15日グランドオープン/6月市議会定例会市長説明/医療保険制度のお知らせ/介護保険制度のお知らせ/能代のちから/大館能代空港開港20 周年記念イベント/イベント情報/子ども館で夏休みをもっと楽しもう!/話題ピックあッぷ/保育園調理師おすすめの一品/のしろ産業フェア出展者募集/市役所からのお知らせ(無人ヘリコプターでの薬剤散布/ごみナビボランティア募集/6次産業化の取り組み支援 など)/みんなの健康・福祉/子育て世代包括支援センター愛称決定/学びの情報箱/まちなか瓦版/おすすめの一冊/あなたにタッチ ほか

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/kouhou/newkouhou/index.html

広報のしろの発行状況をメール配信しています。下記のURLから登録できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/mag.html

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所市民交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

次回の広報のしろは、7月25日号(7月25日配布開始)です。

カテゴリー: お知らせ |

「工業でバスケ」が今年も始まりました!

高校生を手本にドリブルに取り組む児童

高校生を手本にドリブルに取り組む児童

 今年も小学生バスケ体験・中学生バスケスキルアップ事業「工業でバスケ」(主催・能代工業高校)の第1回目が7月9日、同校体育館で行われました。この事業は、24年度に小学生の体力づくりや友達づくりの促進を目的にスタート。26年度からは技術向上を目的とした中学生の部が追加され、監督やバスケットボール部員から年8回程度、指導を受けることになっています。
 この日の小学生バスケ体験には20人が参加。子どもたちは、ラジオ体操で準備運動した後、3つのチームに分かれ、高校生の動きを手本にドリブルやパス、シュートの練習に挑戦しました。
 今回参加した小山碧陽(あおはる)くん(第四小学校3年)は、「高校生と練習ができてとても楽しかったです。ドリブルやシュートの難しい技を教わったので、もっとうまくなれるようにこれからもがんばりたいです」と意気込みを話しました。

バスの動きをじっと見つめています

パスの動きをじっと見つめています

カテゴリー: 取材記事 |

道の駅ふたついがプレオープン

完成に伴うテープカット

完成に伴うテープカット

 日本海沿岸東北自動車二ツ井今泉道路の整備に伴い、移転整備が進められていた道の駅ふたついなどが完成し7月7日、重点道の駅ふたつい・米代川河川防災ステーションの完成式が行われました。

あいさつする齋藤市長

あいさつする齋藤市長


 式典は、自由民主党幹事長代理 金田勝年衆議院議員、緑川貴士衆議院議員、中泉松司参議院議員のほか、堀井敬一秋田県副知事、津田修一国土交通省東北地方整備局長、近隣市町村の首長、県議会議員、市議会議員、用地提供者など150人余りが出席。齊藤市長が「この道の駅は二ツ井地域の再生のため最後のチャンスと捉えており、能代市の活性化のみならず、能代山本地域・県北地域の交流人口の拡大につなげていきたいと考えています。この道の駅は防災、地域福祉、産業振興、インバウンド観光の4つのコンセプトを掲げ、地方創生の核となる施設を目指していきます。そして、訪れる方々に愛させる場となることを願っています」とあいさつ。小林勝幸能代市二ツ井地域局長が道の駅について、坂 憲浩東北地方整備局能代河川国道事務所長が米代川河川防災ステーションについて事業説明を行いました。
 また、中学生からのメッセージとして二ツ井中学校3年細川藍さんが「この道の駅は道路を利用する多くの人が一息つける場所となることはもちろん、二ツ井の特産物などをアピールする地域振興の新しい拠点となる役割を果たしてくれると思います」と、同中学校3年丸岡未來くんが「最近の記録豪雨などによる災害が懸念されていますが、河川防災ステーションの設置のより地域の方々が安心して生活できると思います。平常時には資材の備蓄場所などでバスケットの大会やコンサートなどが多く開催され、活気ある二ツ井になっていくと思います。この可能性を秘めた道の駅ふたついを積極的に利用していきたい」と述べました。
 この日はコミュニティバスや夜行高速バスの出発式も行われました。

開店を待ちわびたお客様

開店を待ちわびたお客様

 7月8日にはプレオープンし、午前10時の開店前に多くの方が来場。開店時間には、道の駅スタッフが整列し、お客様を出迎え、店内は多くの人が買い物などを楽しんでいました。
 北秋田市から来店して野菜などを買い求めていた藤岡愛子さん(76歳)は「二ツ井には良く買い物に来ており、以前の産直も利用していました。新しい道の駅は木を使った素晴らしい建物ですね。産直コーナーも大きくなりこれからも利用します」と、お子さんをキッズコーナーで遊ばせていた二ツ井の横山利加子さん(40歳)は「天候に左右されず、子どもを遊ばせることができるのはとても助かります」を話していました。

なお、「道の駅ふたつい~きみまちの里~」は7月15日グランドオープンです。
【グランドオープン】
7月15日 日曜日午前10時
先着200人に紅白餅をプレゼント
問合せ 株式会社道の駅ふたつい 電話74-5118
URL http://michinoeki-futatsui.jp

大賑わいの産直コーナー

大賑わいの産直コーナー

キッズコーナーで楽しそうに遊ぶ子どもたち

キッズコーナーで楽しそうに遊ぶ子どもたち

 

カテゴリー: お知らせ, 取材記事 |

「第68回社会を明るくする運動」内閣総理大臣メッセージ伝達式などが行われました

街頭パレード出発の様子

街頭パレード出発の様子

 7月2日、「第68回社会を明るくする運動」内閣総理大臣メッセージ伝達式が市役所さくら庭で行われ、関係機関・団体・一般市民など約170人が参加しました。社会を明るくする運動とは、犯罪や非行の防止と犯罪者の更生について理解を深め、それぞれの立場で力を合わせて犯罪のない地域社会を築こうとする運動です。
 この日は能代地区保護司会能代支部長の柳川浩二さんが内閣総理大臣メッセージを読み上げ、同運動の能代市推進委員長を務める齊藤市長に手渡しました。
 メッセージを受け取った齊藤市長は「今日のパレードを皮切りに各種運動を通して、非行からの立ち直りや就労の支援など、能代から非行が無くなるように全力で取り組んでいきたい」とあいさつ。伝達式を終えた参加者は、横断幕や幟を掲げながら柳町や畠町でパレードを行い、犯罪のない地域づくりを呼び掛けました。

カテゴリー: 取材記事 |

大きく育ってね~渟城南小学校児童が日本なしの袋かけ作業体験を行いました~

背伸びしてなしの実に袋をかける児童のみなさん

背伸びしてなしの実に袋をかける児童のみなさん

 6月26日、山田佳正さんの果樹園で日本なしの袋かけ作業体験が行われました。
 この体験は、子どもたちが農業体験や生産者との交流を通じ、地元の農業や職への理解を深めることを目的として毎年開催されています。
 今回は渟城南小学校5年生児童31人が参加。作業前に行われた開会式では、なしの栽培についてのお話や山田さんへの質問の時間が設けられ、話を真剣に聞いたり、「なしの木にはどれぐらいの実がなるんですか?」、「袋かけをするのはなぜですか?」といった質問をしたりする児童の姿が見られました。
 袋かけ作業が始まると、子どもたちは夢中でなしの実を探して圃場を歩き、山田さんや職員のアドバイスを受けながら、まだ小さななしの実を傷めないよう、優しく袋かけをしていました。
 

カテゴリー: 取材記事 |

親子で楽しいひと時を~第20回ちびっ子フェスティバル~

魚釣りコーナーで遊ぶ家族連れ

魚釣りコーナーで遊ぶ家族連れ

 6月24日、能代市総合体育館にて第20回ちびっ子フェスティバルが開催されました。
 このイベントは、就学前の子どもたちを対象に、能代の次世代を担う子どもたちが、心豊かに、大きな夢を持って健やかに成長することを願い始められたもので、市内の保育所や子育て支援センターなどが企画し行っています。
 20回目の節目となったこの日は、市内外から約500人もの家族連れが来場。オープニングでは齊藤市長が「よい子の皆さん、今日はお父さんやお母さんと一緒に、時間いっぱい元気に楽しく遊んでくださいね」と挨拶し、続いて第四保育所の園児による親子体操「エビカニクス」が披露されました。
 会場内には射的コーナーや手作りコーナーといった親子で楽しめる体験スペースが数多く設けられたほか、すくすくブラスによるミニ演奏会や、能代七夕の太鼓演奏体験も行われ、満面の笑顔で遊びを楽しむ子どもたちや、子どもと一緒に遊んだり、写真を撮ったりする保護者でにぎわっていました。
 

カテゴリー: 取材記事 |

広報のしろ6月25日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろ第282号(平成30年6月25日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
 道の駅ふたつい~きみまちの里~/能代駅開業110周年記念イベント/のしろ健康21健康展/サンピノ七夕まつり 七夕コンサート/市役所からのお知らせ(能代都市計画下水道変更案の縦覧/廃食用油の回収場所と方法の変更/社会を明るくする運動街頭パレード/自動車税の納期限は7月2日です/逸品フェア/公文書と個人情報の開示状況 など)/みんなの健康・福祉(1、2、1、2ウオーキング/母子手帳交付・妊婦保健指導/妊娠初期の方の栄養相談/子育て支援センター通信 など)/学びの情報箱(能代おやこ劇場だより/キッズレストラン/子ども館だより/うちょうらん展/空気の力で走る「ホバーディスク」をつくろう/歌謡教室/図書館だより/幼稚園フェアなど) など

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
>>http://www.city.noshiro.akita.jp/kouhou/newkouhou/index.html

広報のしろの発行状況をメール配信しています。下記のURLから登録できます。 
>>http://www.city.noshiro.akita.jp/mag.html

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

 次回の広報のしろは、7月10日号(10日配布開始)です。

カテゴリー: お知らせ |

能代第四小学校野球クラブの皆さんが出場報告のため来庁しました

大会の抱負を述べる第四小学校野球クラブの皆さん

大会の抱負を述べる第四小学校野球クラブの皆さん

 高円宮杯第38回全日本学童軟式野球秋田県大会(潟上市 長沼球場・元木山球場)に出場する、能代第四小学校野球クラブの皆さんが6月19日に市役所を訪れ、齊藤市長と高橋教育長へ出場報告を行いました。
 始めに親の会会長の大山隆幸さんが「昨年から2年連続での出場となります。一戦必勝を目標に、また能代代表の名に恥じぬよう礼儀やあいさつをしっかりとして頑張ります」と報告。続いて出席した選手3名が順番に大会の抱負を語りました。
 齊藤市長は「好きな野球を通じて大会で大いに自分を磨いてほしいと思います。皆さんの健闘をお祈りしています」、高橋教育長は「野球はたとえアウトになっても、チームのためになるアウトもあります。焦らずに自分たちの力を信じて頑張ってください」と激励しました。

カテゴリー: 取材記事 |

能代サンライズスポーツ少年団の皆さんが出場報告のため来庁しました

来庁した能代サンライズスポーツ少年団の皆さん

来庁した能代サンライズスポーツ少年団の皆さん

 第32回全日本小学生女子ソフトボール大会(北海道 倶知安町)に出場する、能代サンライズスポーツ少年団の皆さんが6月19日に市役所を訪れ、齊藤市長と高橋教育長へ出場報告を行いました。
 始めに監督の鈴木淳さんから「チームの半分が4年生という若いチームですが、全国に出場することは選手の成長にとって大きな効果があると思います。勝利を目指して頑張ります」と報告があり、続いて出席した選手13名一人ひとりが大会の抱負を語りました。
 齊藤市長は「好きなソフトボールを続けることができるのは、コーチや家族のように皆さんを支えてくれる人たちのおかげです。そうした人たちに感謝の気持ちを持って、全国の舞台でもぜひ頑張ってきてください」、高橋教育長は「選手や監督、応援してくれる人など、色んなものが一体となったスポーツがソフトボールです。みんなで力を合わせ、全力で頑張ってください」と激励しました。

カテゴリー: 取材記事 |

グローバルウィンドデイin能代が開催されました

風車にオリジナルキャラクターをお絵かき

お絵かきコンテストにチャレンジする来場者の皆さん

 6月17日、能代港大森緑地公園でグローバルウィンドデイin能代が開催されました。
 このイベントは市民が風車に親しみ、風力発電をより身近に感じてもらうために2014年より開催。5年目となった今年は、毎年恒例の宝さがしや風車にお絵かきコンテストの他、宇宙少年団ノシロ分団によるロケット工作体験&ミニゲーム、能代超新星ポップスオーケストラや蒼華天夢によるダンスパフォーマンスなどのイベントが行われました。
 午後からは好天にも恵まれ、会場に集まった多くの家族連れは思い思いに体験やゲームを楽しみ、イベントを満喫していました。

 

カテゴリー: 取材記事 |

県内外の太鼓が勢揃い 太鼓フェスティバル

勇壮な演奏に聞き入る来場者

勇壮な演奏に聞き入る来場者

 多くの方に太鼓演奏を楽しんでもらうとともに能代港の素晴らしい景色を堪能してもらうために開催している、能代べらぼう太鼓(本田直哉 会長)主催の太鼓フェスティバルin能代港が6月10日、能代港緑地公園で開催されました。
 このフェスティバルは16年前から開催されているものですが、今回は4年ぶりで11回目となりました。
 この日は、県内外から9団体が参加。来場者は会場に響き渡る太鼓の音と港に吹きそそぐ爽やかな風を受け、楽しい1日を過ごしていました。

カテゴリー: 取材記事 |

能代工業高校バスケットボール部へ「JAあきた白神米」が贈呈されました

JAあきた白神米を受け取る小松校長と遠田主将

JAあきた白神米を受け取る小松弘樹校長と遠田貴大主将


 6月11日、能代工業高校体育館で同校バスケットボール部への「JAあきた白神米」贈呈式が行われました。
 この事業は、全国制覇を目指す同校バスケットボール部を支援するため昨年に引き続き行われ、能代市とJAあきた白神から寮生および下宿生37人に、JAあきた白神米(あきたこまち)の玄米1年分(1人あたり60kg)が贈呈されました。
 齊藤市長は「お米をたくさん食べて体力をつけ、全国の舞台で新たな歴史の1ページを刻んでほしい」とあいさつ。JAあきた白神の佐藤組合長は「粘り強さが特徴のあきたこまちを食べ、粘り強く奮闘してほしい」と激励しました。
 またお米を受け取った能代工業高校の小松弘樹校長は「このお米には農家の方の愛情がたくさん詰まっています。大事に食べて試合に臨んでください」と部員に声を掛け、同校バスケットボール部の遠田貴大主将は部を代表し、「今日もらったお米を力に変え、期待に応えられるよう頑張りたいです」と話していました。


 

カテゴリー: 取材記事 |

誰もが旅行を楽しむために ひまわり号

車内で歓談する参加者

車内で歓談する参加者

能代駅で行われた出発式

能代駅で行われた出発式

 障がいのある人もない人も、子どもも高齢者も誰もが旅行を楽しむことのできる社会を目指し、毎年行われている列車の旅「ひまわり号」が6月10日、ボランティアを含む150人余りが参加し開催されました。
 この日は能代駅で出発式を終えたあと、午前7時31分発の列車に乗り青森県深浦町の十二湖へ。車内では楽しく歓談し、十二湖駅に到着。十二湖では幻想的な湖を散策したり、大正琴の演奏を聞いたりして楽しく過ごしていました。

カテゴリー: 取材記事 |

広報のしろ6月10日号を発行しました

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろの発行をお知らせする中吊り風広告

広報のしろ第281号(平成30年6月10日号)を発行しました。

<今回の主な内容>
のしろチャレンジデーご参加ありがとうございました/高齢者福祉計画・第7次介護保険事業計画を策定/6月は環境月間です/能代のちから/夏祭り情報/話題ピックあッぷ/栄養士おすすめ健康おてがるレシピ/松くい虫から森林を守るため 薬剤散布と伐倒駆除を行います/市役所からのお知らせ(教科書展示会/バスケの街づくり推進委員会委員募集/グローバルウィンドデイin能代/無料相談 など)/みんなの健康・福祉/学びの情報箱/まちなか瓦版/おすすめの一冊/あなたにタッチ ほか

広報のしろは能代市ホームページでも閲覧できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/kouhou/newkouhou/index.html

広報のしろの発行状況をメール配信しています。下記のURLから登録できます。
>> http://www.city.noshiro.akita.jp/mag.html

※広報のしろの発行と内容をお知らせする「中吊り風広告」は、市役所市民交流スペース、二ツ井町庁舎、畠町新拠点、保健センター、能代エナジアムパークに掲示しております。広報のしろ設置場所の目印としてお役立てください。

次回の広報のしろは、6月25日号(6月25日配布開始)です。

カテゴリー: お知らせ |

植え付けた苗木に丁寧に土をかける園児たち

植え付けた苗木に丁寧に土をかける園児たち

 今年で61回目となる能代市植樹祭が5月30日、東北電力能代火力発電所内の能代エナジアムパーク冒険広場で開催されました。

 この植樹祭は、能代市国土緑化推進委員会(委員長 鈴木一眞副市長)主催で行われているもので、昭和31年の能代の大火で多くの木々が失われたため、まちに緑を復活させようと始められたものです。
 この日は齊藤市長や県議会議員、市議会議員のほか、米代西部森林管理署、県山本地域振興局の関係者、愛慈幼稚園の年長児など100人が参加。黄色の花を付け30センチほどに成長した半落葉小低木のキンシバイの苗木を植栽しました。

 植樹に参加した愛慈幼稚園年長組の工藤琉生空(くどうるうく)くんは「木を植えるのは難しくないよ。楽しい」と笑顔で植え付けていました。

カテゴリー: 取材記事 |